本日0人の方がお祈りをしました
四国最南端・足摺岬(あしずりみさき)近くの断崖上に鎮座し、白い鳥居や唐破風(からはふ)の拝殿が目を引きます。周囲には海蝕洞門(かいしょくどうもん)や太平洋の景観が広がり、参拝と景色めぐりを一緒に楽しめるのが魅力です🌊 早朝は人が少なめという声もあり、潮騒の中で手を合わせたい人に向くかもしれません。春は桜とヤブツバキが見頃で、季節の彩りも参拝の思い出に残りそうです🍀
旧暦5月15日ごろ 足摺夏祭り|足摺地区最大の夏祭りと紹介され、鼻天狗の奉幣のあと御神輿が集落内を練り歩くそうです。午前は混みやすいとの案内があり、夕方の神事が候補になります。
旧暦9月15日ごろ 秋季大祭|豊漁祈願の神事や神輿渡御が行われる例大祭とされています。祭り当日は参道が混みやすいようなので、静かに参拝したい日は朝早めの到着が向いていそうです。
社殿で参拝してから洞門へ向かい、洞門を眺めたら来た道を戻って鳥居前で軽く一礼して締めると、流れが作りやすいです。
展望台 → 本宮前 → 洞門跡の順で進み、帰りは同じ道を戻る前提で、最初に歩く時間を決めておくと無理をしにくいです。
階段に入る前に靴ひもを結び直し、下りは手すりや足場を確認しながら、数段ごとに立ち止まって呼吸を整えると安全寄りです。
鳥居付近で桜を眺める → 参拝 → その後に洞門方面へ、の順にすると寄り道が増えにくいです。
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高知県土佐清水市
高知県四万十市
高知県黒潮町
高知県大月町