本日0人の方がお祈りをしました
駅から歩いて約10分の便利さと、緑に抱かれた静けさが同居する境内。朱塗りの住吉造(すみよしづくり)の本殿が凜として、美しい直線が気持ちをまっすぐにしてくれる感じ。能楽殿や天竜池など歴史の景が点在し、朝は比較的ゆっくり巡れます。相撲ゆかりの古代力士像に触れて前向きになれたという声も。厄除けや航海・交通安全で知られ、御朱印や御朱印帳も思い出に🍀
・ 4月3日 潮干祭|神幸(神輿渡御)に合わせ午前〜正午が見応え。午後は人出が落ち着きやすい。
・ 7月30日〜8月1日 名越祭|昼の神事と夜の灯籠が幻想的。最終日夕方は比較的歩きやすい。
・ 10月12〜14日 例大祭(相撲会大祭)|相撲と流鏑馬が奉納。13日午前の流鏑馬が注目、夜祭前は余裕あり。
・ 11月7日 歩射祭|午前の奉射式が狙い目。日没後は見学者少なめで静かに参拝できる。
随神門から入り、手水→本殿の順に。朝は比較的空いているので、本殿前では一歩引いて二拝二拍手一拝を丁寧に。
本殿右手側へ回り、像の前で一礼→右手に軽くタッチ→感謝の一礼。人が多い時は譲り合いを。
本殿参拝→境内社めぐりの途中で能楽殿へ。人が少ない午前中に立ち寄ると見学しやすい。
本殿を参拝後、左手側の一夜松→表参道側の天竜池の順に歩く。足元が濡れている日は滑りに注意。
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