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地下鉄の駅から歩いて約5分、朱塗りの社殿と梅の意匠、境内の牛像がやさしく迎えてくれます。学業成就や合格祈願で知られ、産湯の井戸の水をいただけるのも魅力。御朱印は通常に加え、梅丸大神のものも授与されています。社殿→末社→井戸→牛像の順で回ると短時間でも充実しやすいはず🍀
1月1日 元旦祭|新年の無事と家内安全を祈念。初詣で混雑する可能性あり。
毎月1日 月始祭|月のはじめに感謝と祈りを捧げる月例祭。
毎月25日 月次祭|月のしめくくりに行われる月例祭。
2月25日 祈年祭(梅花祭)|五穀豊穣・健康を祈る祭。祭壇に梅を供えて道真公を偲びます。
3月25日 梅丸社例祭|がん封じや皮膚病平癒で知られる末社の年中行事。
3月25日 大祓式|この時期に行われる祓の神事。心身を清めて新たな節目へ。
7月25日 例祭|本社の例大祭。地域の守護と繁栄を願います。
8月20日 出世石神例祭|天道大日如来(出世石神)へ出世運上昇を祈願。
11月25日 新嘗祭|その年の収穫に感謝する祭典。
本殿参拝→末社巡り→井戸の順で。清潔なボトルを持参し、必要な分だけ汲みましょう。
参拝の締めに牛像へ。境内案内に沿って順に回り、最後に一礼してからやさしく撫でましょう。
本殿参拝の後、左手の梅丸大神へ。お参り→平癒石に手を当てて祈念→必要に応じてお守りや祈祷を検討。
梅丸大神→戸隠大神→九頭龍大神の順で一社ずつ一拝。最後に産湯の井戸で水をいただくと流れがすっきり。
掲載情報はPrism Japan 編集部の調査に基づいています。 内容は変更される場合があります。最新情報は各神社・スポットへ直接ご確認ください。
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