




本日0人の方がお祈りをしました
国宝の社殿を目の前にすると、自然と背筋が伸びるような時間になりそうです。静かな森に包まれた境内で、勝負運・厄除け・学業成就・安産など幅広い願いに手を合わせられます。御朱印は本殿に加えて境内社もあり、集めながら回る楽しみも。市営バスでのアクセスもしやすく、混雑を避けたい日は平日午前が狙い目かもしれません🍀✨
1月1日 歳旦祭|3:00斎行。開始前後は参拝者が集中しやすいので、到着時間に余裕を持つと安心です。
1月14日 松焚祭(どんと祭)|正月飾りや古札の焼納。御神火で無病息災・家内安全を願う行事で、時間帯も長めに案内されています。
2月3日 節分祭|宮司による鳴弦(めいげん)式や豆まきなどが行われる厄払いの神事です。
6月30日 水無月大祓式|半年の罪穢れを祓い、茅の輪くぐりで延命長寿を祈願(参列可)と案内されています。
7月1日 厄除祈願大祭|令和元年から毎年斎行。炎で残り半年の厄を祓い、災厄除去・家内安全を願います。
8月8日 七夕祈願祭|仙台七夕の最終日に、奉納短冊による祈願成就を祈る祭典です。
8月12日 御鎮座記念祭|神事後に雅楽と舞の奉納が案内されています(年度により内容の注意書きあり)。
9月14〜17日頃 例大祭|能神楽・神輿渡御・流鏑馬などが4日間奉納される一年に一度の大祭です。
本殿に参拝してから、少し離れた場所に下がって正面全体を見渡し、最後にもう一度一礼して立ち去ります。
鳥居をくぐる前に端で立ち止まり、参拝を済ませてから戻るときにもう一度同じ場所で撮影します。
本殿で参拝を済ませてから臥牛の前へ行き、頭を撫でて一礼し、そのまま境内社や授与所へ向かいます。
参拝を済ませてから焼納場所へ行き、少し距離を取って御神火にあたり、最後に境内を静かに退出します。
本殿→境内社を順に参拝→最後に祭儀殿で御朱印を受け取り、受け取った紙は折れないように保管します。
安産祈願。予約不要で本殿にて約10分、腹帯の持ち込み相談も可能です。母子の健やかさを願う個人向けの祈祷。
交通安全や厄除を願う祈祷。予約不要で本殿にて約10分。会社単位の自動車祓も同内容で受け付けています。
掲載情報はPrism Japan 編集部の調査に基づいています。 内容は変更される場合があります。最新情報は各スポットへ直接ご確認ください。












仙台駅周辺の寺社仏閣巡りをしていて、最後に行った場所です。 まだ5月末でしたが名物の七夕祭りの準備が少しずつ始められていて、当日はものすごい規模になることを期待させられます。 広い境内と大石段は疲れ切った体にとどめを刺すには十分で、この後仙台駅に戻るのが大変でした💦