「自由研究、まだ何もやってない…」。夏休みも後半に入ると、毎年この宿題が親子の頭を悩ませますよね。テーマ探しから調べもの、まとめまで考えると、家でゼロから始めるのはなかなかの大仕事です。

そこでおすすめしたいのが、科学館や体験施設に行って「見て・触って・記録して」1日で仕上げる方法。ゆりかもめ沿線のお台場・豊洲エリアには、南極の氷から水循環、エネルギー、防災、化石発掘まで、自由研究のテーマになる施設がぎゅっと集まっています。しかも入館無料の施設が4か所

移動に使うゆりかもめは、いま一日乗車券がこども10円・大人620円になるキャンペーン中(2026年9月30日まで)。交通費をほぼ気にせず、テーマに合わせて施設をハシゴできます。

この記事では、自由研究に使える科学館&体験スポット8選を研究テーマ例つきでご紹介。半日で回れるモデルコースと、1日で仕上げる3つのコツもまとめました。

この記事の要点

  • お台場・豊洲には自由研究に使える科学館・体験施設が8か所。うち4か所は入館無料(水の科学館・虹の下水道館・がすてなーに・そなエリア東京)
  • 南極・水循環・エネルギー・防災・化石など、テーマを決めてから行けば半日〜1日で自由研究が仕上がる
  • 移動はゆりかもめ一日乗車券が便利。キャンペーンで小学生10円・大人620円(2026年9月30日まで・my routeアプリ限定)
  • 「大南極展→水の科学館→虹の下水道館」を1日で回る自由研究モデルコースをこの記事で紹介
こども10円のゆりかもめ一日乗車券を見る

小学生10円・大人620円/2026年9月30日まで・my routeアプリ限定

移動は「こども10円」のゆりかもめ一日乗車券で(2026年9月30日まで)

夏のおでかけ応援キャンペーン:ゆりかもめ一日乗車券がこどもはひとり10円・大人620円(9月30日まで)

【キャンペーン版】ゆりかもめ一日乗車券とは、新橋〜豊洲の全16駅が1日乗り降り自由になるデジタル乗車券で、my routeアプリで購入すると夏のおでかけ応援キャンペーン期間中は特別価格になります。科学館めぐりは駅をまたいだ移動の繰り返しになるので、乗り降り自由との相性は抜群です。

通常価格キャンペーン価格おトク額
大人820円620円200円おトク
こども(小学生)410円10円400円おトク
  • 販売期間:2026年7月22日(水)〜9月30日(水)23:59
  • 購入方法:my routeアプリ限定(会員登録は無料)。改札はスマホのQRコードをかざすだけ
  • 幼児:1歳以上の未就学児は大人または小学生1人につき2人まで無料
  • 枚数:スマートフォン1台につき、大人・小児合わせて5枚まで

大人2人+小学生2人の家族4人でも、1日乗り放題で合計1,260円(620円×2+10円×2)。上限金額に達し次第終了する場合があるので、自由研究の予定が決まったら早めの購入が安心です。

my routeアプリでチケットを購入する

会員登録は無料/販売は2026年9月30日23:59まで

自由研究に使える お台場・豊洲の科学館&体験スポット8選 早見表【テーマ別】

研究テーマから選ぶ

  • 地球・環境・生き物 → 大南極展・日本科学未来館(常設展)
  • 水のふしぎ・くらしのしくみ → 東京都水の科学館・東京都虹の下水道館
  • エネルギー・防災 → がすてなーに・そなエリア東京
  • 恐竜・化石 → キッザニア東京「化石発掘現場」
  • デジタル・アート → チームラボプラネッツ「学ぶ!未来の遊園地」
No.スポット名最寄り駅(ゆりかもめ)期間料金メモ
1日本科学未来館 特別展「大南極展」テレコムセンター駅 徒歩約4分〜9/27有料(常設展も見学可)
2日本科学未来館(常設展)テレコムセンター駅 徒歩約4分常設有料
3東京都水の科学館東京ビッグサイト駅 徒歩約10分常設入館無料
4東京都虹の下水道館 夏休みイベント2026お台場海浜公園駅 徒歩8分〜8/31入館・参加費無料
5がすてなーに ガスの科学館豊洲駅 徒歩約6分常設入館無料
6そなエリア東京(防災体験学習)有明駅 徒歩2分常設入場無料
7キッザニア東京「化石発掘現場」豊洲駅 徒歩8分7/24〜8/31キッザニアへの入場が必要
8チームラボプラネッツ「学ぶ!未来の遊園地」新豊洲駅 徒歩1分開催中〜2027年末有料・日時指定制

※スポット名をタップすると、記事内の詳しい紹介へ移動します。
※期間・内容は2026年8月時点の情報です。休館日・開催日は各施設の公式サイトでご確認ください。
※各施設の入場料はゆりかもめ一日乗車券に含まれません。

1. 日本科学未来館 特別展「大南極展」(テレコムセンター駅)南極の氷と生き物で地球環境を研究

日本科学未来館の外観
会場の日本科学未来館(テレコムセンター駅 徒歩約4分)

今年の夏の大本命が、9月27日まで開催中の特別展「大南極展」ブリザード体験や深層アイスコア、南極隕石、生き物の標本など、南極観測の世界を五感で体験できます。ミッションシートを使った見学ができるので、会場を回るだけで自由研究の記録が自然に集まっていくのがうれしいところ。

研究テーマ例:「南極の氷は何万年前のもの?」「南極にすむ生き物はどうやって寒さにたえている?」「隕石はなぜ南極で多く見つかる?」。展示の写真とミッションシートをもとに、模造紙1枚にまとめれば完成度の高い1本になります。

【お出かけ前のポイントと注意点】
特別展のチケットで常設展も見学できます。9月は休館日(9月8日・15日)があるため、公式サイトで開館日をご確認ください。

最寄り駅ゆりかもめ「テレコムセンター」駅 徒歩約4分
期間開催中〜2026年9月27日
所要時間の目安約135分(常設展含む)
料金有料(公式サイトでご確認ください)
公式サイトmiraikan.jst.go.jp

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2. 日本科学未来館・常設展(テレコムセンター駅)触れて学べる展示でテーマの幅が広がる

大南極展とセットで回りたいのが、日本科学未来館の常設展触れて学べる体験展示が充実していて、未就学児向けコーナーもあるので、きょうだいの年齢が離れていても一緒に楽しめます。

研究テーマ例:気になった展示をひとつ選び、「なぜ?」「どうやって?」を3つ書き出してから展示の説明で答え合わせをする——この「質問→調べる→わかったこと」の形にするだけで、自由研究の骨組みができあがります。

【お出かけ前のポイントと注意点】
大南極展のチケットで見学できます。開館情報は公式サイトでご確認ください。

最寄り駅ゆりかもめ「テレコムセンター」駅 徒歩約4分
期間常設
料金有料(大南極展のチケットで見学可)
公式サイトmiraikan.jst.go.jp

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3. 東京都水の科学館(東京ビッグサイト駅)「水はどこから来る?」を無料で体験研究

東京都水の科学館の外観
東京都水の科学館(東京ビッグサイト駅 徒歩約10分)

入館無料で自由研究ができる、コスパ最強の科学館がここ。水の不思議を体験しながら学べる施設で、屋内なので雨の日や猛暑日でも快適です。

研究テーマ例:「水道の水はどこから来てどこへ行く?」「東京の水はなぜそのまま飲める?」。この後に紹介する虹の下水道館とセットで回ると、「水の一生」を上流から下流まで通しで研究できて、1日で厚みのある1本に仕上がります。

【お出かけ前のポイントと注意点】
休館日は月曜日(休日の場合は翌日)です。ワークショップの開催情報は公式サイトでご確認ください。

最寄り駅ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅 徒歩約10分
期間常設
所要時間の目安約70分
料金入館無料
公式サイトmizunokagaku.jp

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4. 東京都虹の下水道館 夏休みイベント2026(お台場海浜公園駅)仕事体験と実験が全部無料

自由研究の実験を楽しむ小学生
実験・工作ワークショップのイメージ

8月31日まで夏休みイベントを開催中の東京都虹の下水道館は、工作、つみき、仕事体験、実験・工作ワークショップ、ミッション企画まで入館を含む参加費がすべて無料(一部は事前予約が必要)。

研究テーマ例:「使った水はどこへ行く?下水道のしくみ」「まちを水害から守る工夫」。仕事体験に参加すれば「下水道の仕事をやってみた」という体験レポート型の自由研究にもできます。

【お出かけ前のポイントと注意点】
16:00最終入館・16:30閉館です。夏休み期間中は無休。一部プログラムは事前予約が必要なため、公式サイトでご確認ください。

最寄り駅ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅 徒歩8分
期間2026年7月18日〜8月31日(夏休み期間中は無休)
所要時間の目安約45分
料金入館・参加費無料(一部事前予約が必要)
公式サイトnijinogesuidoukan.jp

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5. がすてなーに ガスの科学館(豊洲駅)エネルギーと環境を無料で学ぶ

豊洲駅から徒歩約6分の「がすてなーに」は、エネルギーや環境を体験しながら学べる入館無料の施設。毎日の暮らしに直結するテーマなので、低学年でも「わかった!」につながりやすいのが特長です。

研究テーマ例:「ガスはどうやって家まで届く?」「省エネでどれだけCO2を減らせる?」。家に帰ってから「わが家の省エネチェック表」を作って組み合わせると、体験+実践の2段構成にできます。

【お出かけ前のポイントと注意点】
開館日・プログラムは公式サイトでご確認ください。

最寄り駅ゆりかもめ「豊洲」駅 徒歩約6分
期間常設
料金入館無料
公式サイトgas-kagakukan.com

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6. そなエリア東京(有明駅)地震後の72時間を生き抜く防災研究

有明駅から徒歩2分の「そなエリア東京」は、地震後の街を再現した防災体験ツアーが受けられる入場無料の防災体験学習施設。楽しみながら防災を学べるので、社会科系の自由研究にぴったりです。

研究テーマ例:「大地震のあと、まちはどうなる?」「わが家の防災グッズを点検してみた」。体験ツアーで気づいたことをもとに、自宅の備えをチェックして表にまとめれば、家族にも役立つ実用的な1本になります。

【お出かけ前のポイントと注意点】
開館日・ツアーの実施情報は公式サイトでご確認ください。

最寄り駅ゆりかもめ「有明」駅 徒歩2分
期間常設
料金入場無料
公式サイトそなエリア東京

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7. キッザニア東京「化石発掘現場」(豊洲駅)恐竜研究者になって報告書を書く

化石発掘体験で見つけたアンモナイト(自由研究の題材に)
化石発掘体験のイメージ

キッザニア東京に8月31日までの期間限定でオープンしている「化石発掘現場」では、恐竜研究者として化石を発掘・調査し、報告書を作成する本格的な職業体験ができます。所要は準備込みで約30分・定員6名の少人数制。

研究テーマ例:体験で作った報告書をそのまま核にして、「化石はどうやってできる?」「発掘調査の仕事とは」を図鑑で補強すれば、体験談+調べ学習のハイブリッド型に仕上がります。

【お出かけ前のポイントと注意点】
体験にはキッザニア東京への入場が必要です(有料)。入場方法・料金は公式サイトでご確認ください。

最寄り駅ゆりかもめ「豊洲」駅 徒歩8分
期間2026年7月24日〜8月31日
所要時間の目安体験約30分(キッザニア滞在は別途)
料金キッザニア東京への入場が必要(公式サイトでご確認ください)
公式サイトkidzania.jp/tokyo

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8. チームラボプラネッツ「学ぶ!未来の遊園地」(新豊洲駅)デジタルアートを自由研究に

水に入るミュージアムとして人気のチームラボプラネッツには、「学ぶ!未来の遊園地」という共同的・創造的な学びのエリアがあります。描いた絵が動き出すスケッチ系の作品など、デジタルとアートの交差点を体験できます。

研究テーマ例:「描いた絵はどうやって動く?」「デジタルアートのしくみを調べる」。遊びの記憶が鮮明なうちに「どう感じたか・どう動いたか」をメモしておくのがコツ。理科系にも図工系にも寄せられる、自由度の高いテーマです。

【お出かけ前のポイントと注意点】
日時指定チケット制のため事前購入がおすすめです。水に入る作品があるので動きやすい服装で。詳細は公式チケットサイトでご確認ください。

最寄り駅ゆりかもめ「新豊洲」駅 徒歩1分
期間開催中〜2027年末
所要時間の目安約120分
料金有料・日時指定制(公式サイトでご確認ください)
公式サイトplanets.teamlab.art/tokyo

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自由研究が1日で終わる!ゆりかもめモデルコース

ゆりかもめの先頭展望席から景色を楽しむ親子
移動のゆりかもめは先頭の展望席が人気。乗車体験も記録のネタに

特設ページで紹介されている「夏休み自由研究コース」(小学生向け・8月31日まで)をベースに、南極・水・下水道を1日でめぐる王道プランをご紹介します。新橋駅発、ゆりかもめは計4回乗車します。

  1. 9:25頃 新橋駅を出発 → 9:50頃 テレコムセンター駅に到着(乗車約20分)
  2. 10:00〜12:15 日本科学未来館「大南極展」+常設展(約135分)。ミッションシートで記録
  3. 12:25〜13:10 ランチ休憩(夏休み期間は混み合うため早めが安心)
  4. 13:45〜14:55 東京都水の科学館(約70分・入館無料
  5. 15:40〜16:25 東京都虹の下水道館(約45分・無料。16:00最終入館に注意)
  6. 16:40頃 お台場海浜公園駅から新橋方面へ

テーマを「水」に絞るなら水の科学館+下水道館+がすてなーにの無料3館だけでも十分。恐竜好きならキッザニアの化石発掘を軸に組み替えるなど、特設ページのイベント一覧を見ながらわが家仕様にアレンジしてください。AIがおでかけプランを作ってくれる機能もあります。

モデルコースの詳細・AIプラン作成を見る

夏休み自由研究コースを地図・時刻つきで確認できます

自由研究を1日で仕上げる3つのコツ

コツ1:テーマ(問い)を決めてから出発する

いちばんの時短ポイントは、「何を調べに行くのか」を1行で決めてから家を出ること。「南極の氷はなぜ何万年も残る?」のように問いの形にしておくと、展示のどこを見ればいいかが明確になり、現地での迷子時間がなくなります。この記事の各スポットの「研究テーマ例」をそのまま使ってOKです。

コツ2:写真・パンフレット・メモの3点セットを持ち帰る

まとめは家に帰ってからやるので、現地では素材集めに集中を。展示の写真(撮影可の場所で)、施設のパンフレット、気づきのひと言メモの3点があれば、模造紙やレポートは半日で書けます。「行く前に予想→見てわかったこと→もっと知りたいこと」の3段構成が定番でまとめやすい形です。

コツ3:移動は乗り放題にして、親の負担も軽くする

施設をハシゴする日は、切符を都度買わない一日乗車券がとにかくラク。いまはキャンペーンで小学生10円・大人620円、1歳以上の未就学児は大人1人につき2人まで無料なので、下の子連れでも交通費はほぼ気になりません。改札はスマホのQRコードをかざすだけです。

お台場の自由研究スポットに関するよくある質問

Q1. お台場で自由研究に使える無料の科学館はありますか?

あります。東京都水の科学館(東京ビッグサイト駅)、東京都虹の下水道館(お台場海浜公園駅)、がすてなーに ガスの科学館(豊洲駅)、そなエリア東京(有明駅)の4か所は入館無料です。いずれもゆりかもめ沿線にあり、テーマは水・下水道・エネルギー・防災と分かれているので、組み合わせて回れます。

Q2. 自由研究は1日で本当に終わりますか?

テーマを決めてから行けば、現地での素材集めは半日〜1日で完了します。たとえば大南極展はミッションシートを使った見学ができ、キッザニアの化石発掘現場では体験の中で報告書まで作成します。残るのは家でのまとめ作業だけなので、「行く前に予想→見てわかったこと→もっと知りたいこと」の3段構成で仕上げるのがおすすめです。

Q3. 小学校低学年でも楽しめる施設はどこですか?

触れて学べる体験型の展示が中心の施設がおすすめです。水の科学館や虹の下水道館は体験・工作系が充実しており、日本科学未来館の常設展には未就学児向けコーナーもあります。がすてなーにも暮らしに身近なテーマなので低学年向きです。

Q4. ゆりかもめの「こども10円」はいつまでですか?

キャンペーン期間は2026年7月22日〜9月30日23:59です。my routeアプリでの購入で、小学生は一人10円、大人は620円になります。上限金額に達し次第終了する場合があるほか、乗車券は購入後2026年9月30日までに利用する必要があります。

Q5. 施設の入館料は一日乗車券に含まれますか?

含まれません。大南極展やチームラボプラネッツなどの入場料は別途必要です。一方で水の科学館・虹の下水道館・がすてなーに・そなエリア東京の4か所は無料なので、無料施設だけを回れば、かかる費用は交通費(家族4人で1,260円)とランチ代だけです。

チケットの購入方法・よくある質問を見る

購入から改札の通り方まで、特設ページで確認できます

宿題が「夏いちばんの思い出」に変わる1日を

今回は、お台場・豊洲で自由研究が1日で仕上がる科学館&体験スポット8選をご紹介しました。南極の氷、水の一生、エネルギー、防災、化石発掘——テーマを決めて、見て、触って、記録する。終わっていなかった宿題が、気づけば夏いちばんの思い出になっているはずです。

移動のゆりかもめは小学生10円・大人620円のキャンペーンが2026年9月30日まで。チケットはmy routeアプリで前日までに準備して、当日は身軽に出発してください。

自由研究のテーマがもう決まっている方や、遊びも欲張りたい方は、ピクサーやドラえもんの期間限定イベントも含めたお台場・豊洲の親子スポット10選の記事もあわせてどうぞ。

掲載情報は2026年8月時点のものです。開催期間・休館日・料金は変更される場合があるため、お出かけ前に各施設の公式サイトで最新情報をご確認ください。

自由研究のおでかけを、ゆりかもめで

my routeアプリでチケット購入/小学生10円・大人620円(2026年9月30日まで)