日々の仕事で「もっと成果を出したい」「商売を軌道に乗せたい」と感じる瞬間は誰にでもありますよね。そんなとき、心強い味方となってくれるのが東京に点在する仕事運・商売繁盛の神社です。ただ数が多く、「どこに参拝すればいいのだろう?」と迷ってしまう方も多いはず。
そこで今回は、都内で“働く力を後押しする神様”として信仰されてきた神社をトップ10としてご紹介。ご祭神や社の歴史、ビジネスの成長に結びつく祈願ポイントまで、わかりやすくまとめました。
東京の仕事運アップ神社ランキングおすすめトップ10
| 順位 | 神社名 | 神社 ランク |
ご利益 レベル |
|---|---|---|---|
| 1位 | 上野東照宮 | Sランク | ★★★ |
| 2位 | 大國魂神社 | Sランク | ★★★ |
| 3位 | 神田明神(神田神社) | Aランク | ★★★ |
| 4位 | 日枝神社 | Aランク | ★★★ |
| 5位 | 愛宕神社 | Aランク | ★★★ |
| 6位 | 鷲神社 | Aランク | ★★★ |
| 7位 | 武蔵御嶽神社 | Aランク | ★★★ |
| 8位 | 東京羽田 穴守稲荷神社 | Aランク | ★★★ |
| 9位 | 浅草神社 | Aランク | ★★★ |
| 10位 | 赤坂氷川神社 | Aランク | ★★★ |
1位 上野東照宮(台東区)
江戸の強運伝説を残す上野東照宮
上野東照宮(うえのとうしょうぐう)は、徳川家康公を主祭神に祀る1627年創建の神社です。家康公は幼少期から数々の苦難を乗り越え、天下統一を果たした「出世開運の象徴」とされてきました。江戸時代には日光東照宮に行けない庶民の拠り所として親しまれ、武士や町人からも篤く信仰されていたのだとか。金色に輝く社殿(国指定重要文化財)は戦火や震災を免れて現存し、その強運ぶりがまさに仕事運アップの象徴なんです。上野公園内にありながら静けさ漂う空気に包まれ、参道に並ぶ石灯籠からも「出世の神」の威光を感じられますよ。
昇龍守や勝運祈願で仕事運アップ
ビジネスパーソンから特に人気なのが、毎月16,17,18日限定で授与される「昇龍守(しょうりゅうまもり)」です。龍が天へと昇るように、昇進や事業の成功を願えるお守りで、数量限定なので早めに参拝したいところ。ほかにも「仕事守」、「勝守」、「強守(つよまもり)」や「必勝祈願」の祈祷など、仕事運・商売繁盛につながる具体的な体験がそろっています。拝観エリアには昇り龍の彫刻や御神木もあり、触れると勝負運が高まるとも言われていますよ。大事な商談や昇進試験を控えている方は、強運の加護にあやかりに訪れてみてはいかがでしょうか。
2位 大國魂神社(府中市)
武蔵国の総鎮守・大國魂神社で事業繁栄祈願
府中に鎮座する大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)は、1900年以上の歴史を誇る武蔵国総社。主祭神の大國魂大神は、大国主命=大黒様(だいこくさま)と同一神で、古くから「福の神」「縁結びの神」として崇敬を集めてきました。江戸時代には将軍家や武士、庶民から厚く信仰され、例大祭「くらやみ祭」には商人たちが集い、商売繁盛を願ったと伝わります。広大な境内にそびえる樹齢千年の大銀杏は家運隆盛の象徴ともされ、都内屈指のパワースポットとしても人気です。歴史の重みと荘厳な空気の中で、仕事運や事業成功を願える神社として多くの参拝者が訪れています。
※大黒様…七福神の一柱で、商売繁盛・財運の神。米俵や小槌を持ち、仕事や商売の福をもたらすとされる。
商売繁盛のお守りと祈願で社運隆昌へ
大國魂神社では、商売繁盛・社運隆昌を願う御祈祷を随時受け付けており、経営者や起業家からも厚い支持を得ています。授与品では「開運小槌守」が人気で、大黒様の打ち出の小槌をかたどったお守りは金運を招くとして評判です。人との良縁を結ぶご利益もあり、「取引先との縁が広がった」「新しい仕事が決まった」といった声も寄せられるなど、まさに仕事運・商売繁盛を総合的に支えてくれる神社です。
大國魂神社
| 住所 | 東京都府中市宮町3−1 |
| アクセス | 京王線府中駅より徒歩5分、JR南武線・武蔵野線府中本町駅より徒歩5分 |
| 営業時間 | 4月1日〜9月14日 6:00〜17:00、9月15日〜3月31日 6:30〜17:00 |
| 電話番号 | 042-362-2130 |
3位 神田神社(神田明神)(千代田区)
江戸を守った歴史ある仕事運の神社
東京都千代田区の神田神社(神田明神)は、約1300年の歴史をもつ由緒ある神社です。大黒様(だいこくさま)と恵比寿様(えびすさま)を祀ることで、古くから商売繁盛や仕事運のご利益が強い神社として知られてきました。江戸時代には徳川家康が戦いの必勝を願ったことから「江戸総鎮守」とされ、庶民から武士にまで厚く信仰されたんですよ。現在は秋葉原や大手町といったビジネス街を守り、経営者や会社員が参拝する姿も多く見られます。初詣では30万人以上が訪れる人気ぶりで、「東京で仕事運と商売繁盛を祈るならまずここへ」といわれる神社なんです。
※恵比寿様…七福神の一柱で、商売繁盛・漁業・豊作の神。釣竿と鯛を持ち、仕事や生活に福をもたらすとされる。
恵比寿・大黒像や人気のお守りで福を授かろう
神田神社の境内には、恵比寿様と大黒様の大きな石像が並び、参拝者はその像を撫でながら「商売繁盛」や「仕事がうまくいきますように」と願いを込めます。大黒様の小槌をかたどった石碑「銭形平和の碑」に触れると金運が上がるとされ、隠れた人気スポットにもなっているんですよ。また授与品では、昔からある「商売繁昌守」に加え、秋葉原らしいユニークな「IT守護守」も話題。パソコンや通信の安全を祈る守りで、IT業界の人だけでなく、新しい仕事に挑戦する方からも人気を集めています。会社や個人を問わず仕事運を願う祈願も受け付けているので、大切な節目に訪れてみてくださいね。
神田神社(神田明神)
| 住所 | 東京都千代田区外神田2丁目16−2 |
| アクセス | JR御茶ノ水駅(聖橋口)・東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅から徒歩5分、JR秋葉原駅(電気街口)から徒歩7分。東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅・銀座線 末広町駅からも徒歩圏。 |
| 営業時間 | 境内自由参拝可(授与所 9:00〜17:00) |
| 電話番号 | 03-3254-0753 |
4位 日枝神社(千代田区)
永田町の丘に鎮座するビジネスの聖地
東京・永田町の丘にある日枝神社(ひえじんじゃ)は、江戸城の守護神として創建され、今もなお「社運隆昌」「商売繁盛」を願う人々から篤い信仰を集めています。主祭神の大山咋神(おおやまくいのかみ)は、産業や仕事の発展を支える神様。江戸時代には将軍家や大名も参拝し、天下祭と称された「山王祭」は今でも多くの人でにぎわいます。
政治や経済の中心地に位置することから、ビジネスの出世運や仕事運アップを願って訪れる人が後を絶ちません。都心にありながら静けさに包まれる境内は、まさに働く人のパワースポットといえるでしょう。
神猿像や稲荷社で仕事運を底上げ
境内でひときわ目を引くのが「神猿(まさる)像」。猿は「魔が去る」「勝る」に通じることから、撫でれば厄が去り勝負運が高まるといわれています。特に右側の雄猿は商売繁盛の象徴とされ、多くの参拝者が手を合わせていくのだとか。
さらに、境内北側には「山王稲荷神社」と千本鳥居があり、商売繁盛や事業成功を祈願するには外せないスポットです。授与品では、仕事運をサポートする「ビジネス守」や、会社の繁栄を願う「幸玉守(仕事運)」が人気。大安日などに祈祷を受けるビジネスパーソンも多いそうですよ。大切な商談や昇進を前に、一度参拝してみてはいかがでしょうか。
5位 愛宕神社(港区)
出世の石段で仕事運を切り開く愛宕神社
東京都港区・愛宕山の山頂に鎮座する愛宕神社(あたごじんじゃ)は、都心屈指の出世運スポットとして有名です。標高25.7mの自然の山に建ち、江戸時代から「火伏せの神」として町を守ってきました。ご祭神は火の神・火産霊命(ほむすびのみこと)。炎を制する力は生命力や勝負運を高めるとされ、挑戦を後押ししてくれる神様です。
特に有名なのが、境内へ続く急勾配の「出世の石段」。江戸時代、曲垣平九郎が馬で一気に駆け上り将軍から称賛された逸話にちなみ、今では就職や転職、昇進を願う参拝者が絶えません。石段を登り切ったところはなんと23区内で一番の高さだそうです!都心の高層ビル群に囲まれた小高い境内は、まさにビジネスの舞台で戦う人にぴったりの場所ですよね。
招き石や天狗像に触れて運気アップ
愛宕神社の魅力は石段だけではありません。頂上にある「招き石」は、撫でると幸運を招くといわれ、営業職や起業家が商談成功を祈って手を触れる人気スポットです。さらに境内社の「太郎坊社」では天狗像を撫でると交渉力や胆力が授かるとされ、日々ビジネスに挑む人々の心強い味方となっています。
授与品では、「勝運守り」や「開運守」が評判。二年の一度、「出世の石段祭」も行われ、神輿を担いで石段を駆け上がる姿は必見ですよ。朝や昼休みに訪れるスーツ姿の参拝者も多く、「仕事運を磨く神社」として現代のビジネスマン・ビジネスウーマンに親しまれています。
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6位 鷲神社(台東区)
酉の市で福を招く浅草・鷲神社
台東区浅草に鎮座する鷲神社(おおとりじんじゃ)は、江戸時代から「おとりさま」と呼ばれ、商売繁盛の神様として厚く信仰されてきました。ご祭神は天日鷲命(あめのひわしのみこと)、日本武尊(やまとたけるのみこと)、弟橘媛命(おとたちばなひめのみこと)の三柱で、勝負運・開運・献身のご利益があると伝わります。
とくに11月の「酉の市(とりのいち)」は、境内と周辺に約150軒の熊手商が立ち並び、「福をかき込む」縁起熊手を求める参拝客で賑わいます。その熱気は東京の冬の風物詩となり、商人や経営者にとって一年を締めくくる大切な参拝行事。威勢の良い手締めの掛け声が響く境内は、まさに「商売繁盛のエネルギー」に満ちた場所です。
熊手守や大銀杏で運を鷲掴み
鷲神社のシンボルは、酉の市限定で授与される「熊手御守(かっこめ)」。小さな熊手に鷲の羽をあしらい、運をわしづかみにする縁起物として人気です。境内には樹齢300年を超える大銀杏もそびえ、黄金色の葉は繁栄と金運の象徴。商売繁盛のパワースポットとして親しまれています。
また、熊手を購入する際に行う「三本締め」の手締めは、周囲に福を分け与えるとされ、その場にいるだけで運気が高まるとも。普段は静かな境内も、酉の市では70万人以上が訪れる活気あふれる空間へと変わります。商売に携わる人なら一度は訪れたい、下町情緒漂う「福の社」です。
7位 武蔵御嶽神社(青梅市)
天空の社・武蔵御嶽神社で仕事運上昇
青梅市・御岳山の山頂に鎮座する武蔵御嶽神社(むさしみたけじんじゃ)は、約1900年の歴史を誇る霊験あらたかな古社です。主祭神・櫛真智命(くしまちのみこと)は知恵と道開きの神で、現代では「正しい判断力」「新しい発想力」を授けてくれる存在とされています。さらに大己貴命(大国主命)や少彦名命も祀られ、縁結び・商売繁盛・産業開拓のご利益を持つことから、仕事運全般を底上げしてくれる神社として厚い信仰を集めています。山頂からの壮大な眺めや清浄な空気は、ビジネスの行き詰まりを打ち破り、新たな活力を授けてくれると評判です。
狼のお札や必勝祈願で事業繁栄を祈る
神さまの使いである「大口真神(おおくちのまがみ=日本狼)」は、災いを防ぐ力があるとされ、職場のトラブルや災難から守ってくれると信じられています。神社では、狼をかたどったお札やお守りを事務所や店舗に置くと、商売繁盛や厄除けのご利益があるとされます。また、事業の成功や必勝を祈る正式な祈祷も受けられ、経営者や起業家が新しい挑戦の前に訪れることも多いです。険しい山道を登って参拝する体験自体が、困難を乗り越える力を授かる象徴とされ、「ここで祈れば仕事への活力がわく」と多くの人に信じられています。
武蔵御嶽神社
| 住所 | 東京都青梅市御岳山176 |
| アクセス | 御岳登山鉄道ケーブルカー御岳山駅から徒歩約30分。舗装された参道で犬連れ参拝も可能(参道は石段が続くため靴に注意)。 |
| 営業時間 | 午前9時~午後4時(宝物殿開館時間) |
| 電話番号 | 0428-78-8500 |
8位 東京羽田 穴守稲荷神社(大田区)
羽田空港そばの商売繁盛の稲荷神社
大田区羽田に鎮座する穴守稲荷神社(あなもりいなりじんじゃ)は、江戸時代から羽田の守り神として親しまれてきた神社です。創建は文化元年(1804年)頃、堤防上に稲荷大神を祀ったのが始まりで、五穀豊穣や商売繁盛のご利益があると全国から信仰されました。社殿内には衣食住や産業の守護神「豊受姫命(とようけひめのみこと)」をお祀りし、航空関係者や地元企業の繁栄を願う絵馬も多数奉納されています。境内には朱塗りの千本鳥居や令和2年に再建された稲荷山があり、その美しい景観は訪れるだけで仕事運アップを感じられるスポットです。江戸時代から続く「穴守のお砂」の逸話も有名で、昔から商売繁盛の象徴として親しまれています。
※「穴守のお砂」…境内の砂を持ち帰り家や店の四隅に撒くと無事繁盛すると伝わる伝統信仰。
狐像や神砂守で事業成功を祈ろう
穴守稲荷神社では、仕事運や商売繁盛に直結する見どころがたくさんあります。拝殿前の狐像は、片方が巻物(知恵)、片方が玉(利益)を咥えており、それぞれ「知恵を授かる」「利益を生む」とされ、参拝者は頭を撫でて祈ります。また、境内奥の千本鳥居は「千客万来・利益千倍」の象徴で、一本一本くぐることで商売繁盛を願うことができます。さらに「神砂守(しんさまもり)」は、袋に入った砂を店舗やオフィスに少量撒くと福を呼び込むとされ、金運・心願成就など色によってご利益が異なります。初午祭や月次祭に参拝すると特別なお札や授与品もいただけるので、羽田に来たらぜひ立ち寄って、事業成功の祈願をしてみませんか?
東京羽田 穴守稲荷神社
| 住所 | 東京都大田区羽田5丁目2−7 |
| アクセス | 京急空港線 穴守稲荷駅から徒歩3分、東京モノレール 天空橋駅から徒歩5分 |
| 営業時間 | 本殿参拝9:00~16:00、授与所8:30~17:00(境内は24時間参拝可) |
| 電話番号 | 03-3741-0809 |
9位 浅草神社(台東区)
浅草の総鎮守「三社様」にお参り
浅草寺のお隣に鎮座する「浅草神社(あさくさじんじゃ)」は、江戸の町と共に歩んできた浅草の総鎮守です。推古天皇の時代、檜前浜成・竹成兄弟が隅田川で観音像をすくい上げ、それを祀った郷士・土師真中知(はじのまなかち)とともに神格化され、ご祭神として祀られています。現存する社殿は徳川家光が造営したもので、国の重要文化財に指定されているんですよ。毎年5月に行われる「三社祭」は約150万人が訪れる熱気あふれる祭礼。浅草の発展を支えてきたこの神社は、東京で仕事運や商売繁盛の神社を探している方にとって、ぜひ押さえておきたいスポットです。
出世稲荷やお守りで仕事運アップ!
浅草神社の境内奥には「被官稲荷神社(ひかんいなりじんじゃ)」があり、出世や就職にご利益があると人気なんです。その名が「官職を被る=出世」に通じることから、仕事運や社運隆昌を願う人が多く訪れています。境内には願いを込めた可愛らしい狐の人形「お姿」がたくさん並び、願いが叶った後に奉納する人も多いそう。さらに授与所では「立身成就守」など仕事運特化のお守りもゲットできますよ。祈祷では「商売繁盛」「事業繁栄」といったお願いも可能で、企業参拝も多いのだとか。浅草散策のついでに立ち寄って、次のチャンスを引き寄せてみてはいかがでしょうか。
10位 赤坂氷川神社(港区)
江戸の由緒を感じる都心の仕事運パワースポット
東京都港区・赤坂の静かな杜に鎮座する赤坂氷川神社は、江戸幕府ゆかりの歴史ある神社です。縁結びや厄除けで知られますが、実は仕事運や商売繁盛にもご利益があると評判です。主祭神の素盞嗚尊(すさのおのみこと)は困難を打ち破る英雄神、大己貴命(おおなむぢのみこと)はあらゆる「結び」の神として知られ、人との縁だけでなく仕事や商売の良縁も結んでくれます。都会の喧騒を忘れさせる豊かな緑に囲まれ、心を整えながら参拝できることから、赤坂で働くビジネスパーソンにも人気の神社です。江戸時代に徳川吉宗の命で建てられた社殿は港区指定有形文化財で、歴史ある雰囲気の中で祈願できます。
商売繁盛・仕事運アップのご利益
赤坂氷川神社では、大己貴命(大国主命)の商売繁昌ご利益を中心に、仕事運アップの祈願が可能です。仕事上の人間関係や取引先との縁を結ぶ「縁結び」のご利益は、ビジネスの成功にも直結します。また、素盞嗚尊は厄除けの力が強く、仕事運を阻む不運やトラブルを祓い、業績向上を後押ししてくれるとされます。境内には「しあわせ稲荷(四合稲荷)」などのパワースポットもあり、参拝するだけで前向きな気持ちが湧くと評判です。授与品には、仕事の良縁を結ぶ「仕事縁守」や「開運厄除守」などがあり、転職や事業発展を願う人に人気です。アクセスも便利で、出勤前や昼休みに立ち寄ることができる点も魅力のひとつです。
赤坂氷川神社
| 住所 | 東京都港区赤坂6-10-12 |
| アクセス | 東京メトロ赤坂駅から徒歩8分、都営地下鉄六本木駅から徒歩8分 |
| 営業時間 | 開門6:00~17:30(社務所:8:30~17:00) |
| 電話番号 | 03-3583-1935 |
仕事運と商売繁盛は神社参拝から
東京には、仕事運や商売繁盛のご利益で知られる神社がたくさんあります。
悩んだときや新しい挑戦の前に、神様へ感謝と願いを込めて参拝してみてください。小さな一歩が、未来の大きな成功につながるかもしれませんよ。
神社検索とお祈り記録はPrism Japanで!
今回は、仕事運や商売繁盛のご利益で知られる神社を10社厳選してご紹介しました。
仕事で「もっと成果を出したい」「商売を軌道に乗せたい」とお祈りするなら、お祈り記録をつけてIP(祈りポイント)を貯めてみませんか?
この記事でご紹介した「金運・仕事運」にご利益のある神社に「お祈り」「参拝」をすることで、「金運・仕事運」のIPが積み重なっていきます。きっと、「これだけお祈りしたから軌道に乗るはず!」と前向きになれますよ。
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