生月大橋(いきつきおおはし)は、長崎県平戸市の平戸島と生月島を結ぶ橋です。 1991年に開通した全長約960m、幅約6.5mのトラス橋で、この橋の開通で九州本土と離島だった生月島が繋がり往来が可能になりました。 スカイブルーをした橋で、周囲の自然景観に溶け込んでいます。 生月大橋を渡った生月島側には公園があり、展望広場や多目的広場、道の駅などが整備されています。
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